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ノーマン・リーダス氏が出演
映画「ブレイド2」のあらすじや感想

fantasy映画ー感想

どーも!気分はサラサラっとすなはまです!

いわゆるダークヒーローが主人公の映画「ブレイド2」のあらすじや感想の記事です。

この記事で映画「ブレイド2」に興味を持って、見てくれたら嬉しいです!

ブレイド2(字幕版)

公開時期2002年
評価[jinstar3.5 color=”#ffc32c” size=”16px”]
視聴時間117分
対象年齢PG12指定作品
ジャンルアクション
備考
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評価&解説

脚本は前作と同じ「ダークシティ」「ザ・クロウ」でおなじみのデビッド・S・ゴイヤー。撮影はデレク・ジャーマンの「カラヴァッジオ」「アリア」など欧州の光と影が得意なメキシコ人、ガブリエル・ベリスタイン。美術は「デッド・ゾーン」以降すべてのクローネンバーグ監督作を担当するキャロル・スピアー。VFXは「マトリックス」のニコラス・ブルックス、SFXは「フィフス・エレメント」のニック・アルダーが監修している。

引用元:ブレイド2:作品情報‐映画.comより

感想

20年前の映画ですが、今(2022年)見ても遜色なく最後まで見れた作品。

映画「ブレイド2」はブレイドの宿敵である吸血鬼と手を組み、新たな敵と立ち向かうというストーリー。

前作で相棒のウィスラーが行方不明となり、代わりの相棒が登場します。

その相棒を演じているのが、俳優ノーマン・リーダスさんです。

「メタルギアソリッド」シリーズの小島監督が製作したゲーム「デスストランディング」で主演を務めた俳優さんです。

前作に引き続きスタイリッシュで洗練されたアクションは見ていて楽しい本作。

しかし、ゲーム好きである筆者はノーマン・リーダスさんが気になってしょうがない(笑)

 

今作の敵は日光で照らす以外に倒す方法がない新種が登場します。

よく似た特徴の敵として、今だと(2022年)マンガ「鬼滅の刃」のラスボスである鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)が思い浮かびますね(`・ω・´)

常勝無敗と言ってもいいブレイドもさすがに厳しい相手か?!と思いましたが最初から最後まで善戦してました。

さっすがブレイドさん!

ちなみに本作も赤い表現がたくさんあるので苦手な方は注意が必要です!

公式サイトはナシ。

こんな人にオススメ

  • スーパーヒーロー映画が好きな人
  • アメコミ映画が好きな人
  • マーベル映画が好きな人

最後まで読んでくれてありがとうございます(*^_^*)

他の記事も読んでくれるスゴク嬉しいです(^^)/

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